top of page

監督メッセージ
ようこそ立教大学体育会バドミントン部へ
当部には高校時代にインターハイなどで活躍した部員、大学からバドミントンを始めた部員、理学部で学ぶ学生など様々な学生がいます。各自が多様性を認めあい、互いをrespectしてゆく部でありたいと考えています。
ある本にこんなことが書いてありました。
スポーツマンシップとは何かと米国の友人に聞いたところ、「英語にはHe is a good sport.という言い回しがあり、彼は信頼に足る人物だという意味だ。ある人が真にスポーツマンであるかどうかは、勝負に負けたときの態度でわかる。負けたときに素直に負けを認め、それでいて頭を垂れず、相手を称え、意気消沈せずにすぐ次に備える人が真のスポーツマンだ」と言われた。
「スポーツマンシップを考える」広瀬一郎 より
私は、我が部の活動と本学の学生生活を通じ、部員は皆He is a good sport.といわれる人物であって欲しいと願いつつ共に練習をしています。
バドミントンと多くの人たちとの交流を通じて、部員が多くのことを学び成長できる部でありたいと考えています。
立教大学の学生さん、本学を目指すバドミントンが好きな高校生の皆さん、ぜひ我が部の仲間になりませんか!
総監督 金子 真人
主将メッセージ
bottom of page